Aちゃんと眠眠⇒ロビンズBar

tetsuです。昨日の話です。

昨日は定時で仕事を終わって、急いで三条の眠眠に向かいました。Aちゃんと待ち合わせです。
JRの遅延でAちゃんの到着が遅れたので、1人でハイボールと前菜と本で待っていました。
Aちゃんは19時頃に到着。でも、待ち時間はあっという間でした。

私はホイコーローが大好物なのですが、Aちゃんも同じだったようで、ホイコーローを2回注文しました。Aちゃんとは誕生日が1日違いで血液型も同じなのですが、ホイコーロー好きも同じでした。

結構たくさん食べてしまいました。でも、Aちゃんは最近ちゃんと糖質を減らせているようで、体重も10kg近く減量できていて「体調良いわ~」とのことです。本当に良かったです。

Aちゃんは数ヶ月前に勤めている会社の社長に昇格したので、私が毎朝読んでいる経営関係の本(そのもの)をプレゼントしました。私が気に入ったところに鉛筆の線入り、付箋付きをそのままで。

Aちゃんが「安倍首相が言った、「私に求められているのは、心身ともに健康を保って、大切な時に判断を間違えないことだ」っていう内容はその通りだと思う」って言っていました。
会社の代表ともなると、自己管理の不足で組織や社員に迷惑をかけるわけにもいかないと思うので、健康には十分に気を付けて、会社経営も成功していって欲しいです。


そのあとに歩いて宮川町のロビンズBarへ。

オーナー(高校の後輩)はお休みで、Hiroくんがバーテンでした。
HiroくんはロビンズBarが南区にあった時からの店員で、私のウイスキーの師匠です。
語学堪能なHiro君は英語とスペイン語で接客していました。スゴい。
今回初めて聞いて驚いたのが、Hiro君はkumiと同じ大学で同じ学科だったことでした。
20時過ぎから23時前までいたと思います。最後まで日本人は私たち2人だけでした。


帰り道で歩きながらAちゃんに、最近下の子とカラオケに行っていることを話しました。

tetsu「何を歌うか悩んでるねんけど、何かない?」
Aちゃん「tetsuの声なら、らいおんハートが良いんじゃない」
tetsu「smapやんな、意外やわ、まぁ歌ってみるわ、他には注目している曲ある?」
Aちゃん「サザンの栄光の男って曲の歌詞が良いねん」
tetsu「それも聞いてみるわ」

さっき、レコチョクで購入してスマホに入れてみました。
Aちゃんは次は8月に来るらしいので、それまでに聞きこんでおきたいと思います。

五条大橋の上で槇原敬之の素直を2人で歌いながら歩きました。一生忘れないと思います。

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