tetsuです。
昨日は会議で本社に行きました。そこで、昔に同じ課にいた先輩Kさんに偶然会いました。
Kさん「あ~tetsuさん。お久しぶりです」
tetsu「Kさん、お久しぶりです。相変わらずお元気そうですね」
Kさん「でも、次の3月末で定年なんです」
tetsu「えー、もう65歳ですか、そんなに早かったでしたっけ、寂しいもんですね」
Kさん「ところでtetsuさん、また、痩せはりました?」
tetsu「しばらく変わってないですよ、むしろココ1年で少し増えているくらいです」
そして、今日は他の事業所で現場説明会があって、昔の職場の後輩T君に会いました。
T君「お久しぶりです~、お元気ですか?」
tetsu「うん、元気やで、スゴく健康やわ」
T君「また、痩せはりました?何%ですか?」
tetsu「体脂肪率やね、ん~、6%くらいかな」
T君「エグいですね~」
tetsu「全然普通やで~、特に無理して頑張ってること無いし」
って感じで、至る所で「痩せはりました?」って言われます。
確かに、太っていた時の私の印象が強い人たちは、見た目の変化が一番印象的でしょうし、そこを話題にすることは自然な流れなので仕方ないですね。でもこの社交辞令に少々ウンザリしてきています。
このお2人もそうだと思いますが、普通の人は、楽しみや快楽を目指して、いかに楽して得するかを細かく考え、最新の情報や薬なんかを追い求めていると思います。
そういう人に、私の考え方や行動は絶対に理解できないと思います。
たぶん考え方が根本的に違うのでしょう。
今日は仕事を夕方1時間を休んで、マンスリー初日でした。
身体をほぐして、低グレードをゆっくり登って、アップが終わって指懸垂をやりました。
結果はギリギリ44回。でも、最高回数タイ。まぁ、良しとします。
そして、さぁ3級をガンバローと意気込んで始めたら…
julilin「いっしょに、スラブの2級やりません~?」
tetsu「あ~、やろうか」
って、中学生のお誘いを受けて、2級をやることに。
最初はスタートすら出来なかったですが、何回かやるとスタートを切れるようになって、なんと最後はゴールまで行けてしまいました。julilinのお陰です。ありがと~。
(3級を1本も登らずに2級を登れたのは初めてです)
でも、その後の3級は散々で、7本中1本しか登れませんでした。たぶん過去最低記録です。
2級を1本登れたので精神的には楽ですが、極度に落ち込むくらいの結果です。
まぁ、ボチボチやっていきますわ。

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